病原菌が入っていることもリスクですが、危険なのは”病原菌”だけではありません。それに使われる『添加物』です。ゼラチン(アナフィラキシーの疑い)アルミニウ塩(認知症の疑い)抗生物質(アレルギー、血液障害の疑い)、ホルマリン、防腐剤(水銀化合物など)…こんなものが「添加物」として使われていることがあります。これらの化学物質によって、腫れ、発赤、発疹、痙攣などのアレルギー反応が起こることもあります。