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子宮頸がんワクチン(サーバリックス)の真実②~副作用リスクはあれど、メリットはほぼありません~

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子宮頸がんワクチン
(サーバリックス)の真実②

~副作用リスクはあれど、
  メリットはほぼありません~




前回の記事↓で、
子宮頸がんワクチン(サーバリックス)の真実…
副作用(副反応)は薬害レベル!?




HPVワクチンである
「サーバリックス+ガーダシル」は

ヒトパピローマウイルス(HPV)に対して
子宮頸がんを減らしたという実績はない。

もはや
子宮頸がん予防ワクチン」ではない。


ということをお話しました。


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今回の記事では

3、政治家と企業の営利目的

4、私たちの税金の浪費



012



について言及する予定でした…




が、その前に
前回の記事の捕捉で、


捕捉①
『子宮頸がんワクチンの真相

捕捉②
『子宮頸がんワクチンのウソ


この2
をお伝えさせてください。




政府や企業の利権問題については
最後の記事で書きます(´ω`)


引っ張ってすいません(笑)




★捕捉①★
『子宮頸がんワクチンの真相


前回の記事で
伝えきれなかったことが「真相」
今回の記事で追加補足します。


アメリカのFDAという組織は
聞いたことがありますよね?


無題



FDA(米国の食品医薬品局)
サーバリックスなどのワクチンが
子宮頸癌に直接の因果関係がないこと
何年も前から十分に承知していました。



 HPVは、感染率は高いが
 大半の感染は長続きせず、
 子宮頸癌と関連性はほぼない。



↑この事実は、
FDAの2003年の報道機関発表ですので
正確な根拠があります。

適当なことを言っているのでは
ありません。




さらに、
驚愕の事実があります。




それは、

子宮頸がんワクチンで

逆に子宮頸がんのリスクが増える

という事実です。




え?(;゚д゚)ェ. . . . . . .



って感じですよね?笑



HPVワクチンの「ガーダシル」は、
ワクチンに使用されているのと同じ
HPV株のキャリアの人に対して
44.6%発癌を促進させる可能性があります。

(※HPV株のキャリアとは…
  HPV感染者のことです)







つまり、ワクチンを打つ人が、
既にHPVキャリアである女性なら、

”無害な状態の感染”を「活性化」させ
前癌病変の要因となる可能性があるのです。



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HPVウイルスは
皮膚や粘膜の接触によって
感染します。



前回の記事でお伝えしたように
HPVウィルスは性交渉で感染しますが


「皮膚や粘膜の接触」
で感染するので、
誰でも保菌者になっている可能性があります。



だから、
性交渉をする前の若い女の子でも
既にHPVキャリアである
可能性があるのです。



ワクチンを打って、
逆に癌になる可能性があがるとは
皮肉ですね…(´д`ι)




ついでに、
もう一つダメ出し(笑)



子宮頸がんワクチンを幼少期に打っても
その子が成長したら効果がなくなります。



子宮頸がんのワクチンは
不活化ワクチンという種類のもので
その効果は接種後8.4年なのです。



つまり、
小学6年生くらいで接種したら
20歳には効果がなくなっている
ということです。


この8.4年という期間は
サーバリックスの添付文書に書いてある
グラクソが公表している数字です。



子宮頸がんの好発年齢は
30~40歳代というのはご存知ですか?



仮に、
幼少期の子に投与すると
性交渉が始まる20歳前後までしか
効果が保証されない…(-∀-`; )



こんなものを
危険を冒してまで
接種する意味があるのか…

少し考えさせられますね(^^;)





★捕捉②★
『子宮頸がんワクチンのウソ』



インターネットの世界は、
誰がなにを言っても自由です。


だから、情報が氾濫し、
なにが正しいか、何が間違いか
迷う人が本当に多いのです。



「情報洪水症候群」などの
病名ができるくらいです(^^;)



だから、私にできることは
読者の方に「本物の情報」
お届けすることだと思ってます。



なにが言いたいのかというと、
このワクチン問題に対し、
ネット上で



「子宮頸がんワクチンは、
 人口を減らす陰謀だ!」

「子宮頸がんワクチンを打つと
 子供が産めなくなる!」



などと読む人を混乱させ、
恐がらせる情報があるからです。



私も「陰謀論」なんかは好きですが
子宮頸がんワクチンにそれを言うのは
度がすぎています。



これを真に受ける薬剤師は
たぶんいないと思います(笑)



しかし、裏の裏を考えると
100%間違いとも言えないので、
そのことをご説明したいと思います。






そもそもワクチンの
なに問題なのか?


それは、
ワクチンに添加物として含まれてる

アジュバント(免疫増強剤)

という化学物質です。



HPVワクチンには、
2種類のアジュバントが入ってます。



1つ目は、
水酸化アルミニウムです。

これはマウス実験で、
脳内の運動ニューロンを死滅させる
などのデータが出ています。



2つ目は
3-脱アシル化-4’-
モノホスホリルリピッドA

というやたら長い名前のやつです(笑)


これは、ワクチンの有効成分(死菌)
を油の膜で包み込んで、
体内に長期間残留させるものです。


アジュバントや死菌は、
人体にとって「異物」です。

この異物を封じ込めようと包み込むと
その段階で「肉腫」が
形成される危険性があるのです。



お、恐ろしい…

━(;゚;д;゚;)━



そして、上記2つを混ぜたのもが
「AS04アジュバンド」と呼ばれ
現段階で、最凶のアジュバンド
です。


HPVワクチンには、
この「AS04アジュバンド」
含有されています。



この成分だけでも恐ろしいですが、
もっと恐ろしい事実が隠されています。




専門的な名前が出てくるので
難しく聞こえるかもしれませんが、

なんとなくのイメージだけでも
つかんでください(´ω`)



キーワードは、
スクワレンです。



サプリメントの商品もあるので、
耳にしたことがあるかもしれません。



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鮫肝油に多く含まれる油脂成分で、
肝臓機能の強化や新陳代謝を活発にする
効果があります。



この「スクワレン」が、
先ほどご説明したアジュバンドとして
ワクチンに添加されていることが
よくあるのです。



この「スクワレン」という異物の入った
ワクチンが接種すると、

本来の病原菌に対する抗体ができると共に
スクワレンに対する抗体
接種した人の体に形成されます。



これが原因で

「自己免疫異常を発症する
 可能性が高くなる」

といったデータが出ています。




なにが言いたいか、
予想がつくと思いますが、



そうなんです。



この「スクワレン」が、
HPVワクチンに
入っている
のです…





━━━(艸Д<ll)━━━!?




しかし、
サーバリックスの添付文書では
アジュバントを「AS04」とせずに、
「AS04複合体」という表記です。


つまり、アジュバントに
スクワレンを含有していることが
わからない表記になっています。



特許関係書類では
スクワレンを含有させているのに、
サーバリックスの表記上においては、
それが記載されていないのです。



こんな曖昧な表現で、
スクワレンの含有があることを
巧妙に隠すことができる仕組みが
問題なのだと思います。 




HPVワクチンの接種で、

全身性エリトマトーデス…
ギラン・バレー症候群…

こんな重篤な自己免疫疾患
副作用がでています。



上記で説明したアジュバンドが原因と
決めつけるのは極端かもしれませんが
因果関係は否定できません。



これらの有害性が、
避妊説まで発展している所以です。



少し難しいお話になったかもしれませんが


HPVワクチンは
効果はない!
そして、危険!


だと感じてくださったら結構です(笑)



しかし、
私は「ワクチンを打つ=悪」だと
言っているのではありません。



子供に打ってやりたいと思う方は
接種させてあげたらいいと思います。



何が正しいのか?は
個人の自由ですので、
参考にしていただけたら嬉しいです(´ω`)




 長文を最後までお読みいただき、
ありがとうございます゚

 

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