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副作用のないワクチンない!? ~ワクチンの副作用は添加物で起こる?~

ワクチン



副作用のないワクチンない!?

~ワクチンの副作用は添加物で起こる?~


ワクチン


前回の記事で
ワクチンの副作用の正体は
「免疫反応」であり、
「アナフィラキシー」だと言いました。


覚えていますか?


忘れてたら、すごく悲しいので
覚えてるふりをしてください。

…じゃなくて、思い出して下さい(笑)



なぜ、
そんなアナフィラキシーがでやすいのか?
なぜ、そんな過敏反応しやすいのか?


それは、
ワクチンが「生物由来製剤」という
「劇薬」だからです。


薬事法でも、
そう分類されています。



完全なる”異物”であり、
”病原菌”や”危険な添加物”
たくさん入っているので

体は何らかのダメージは必ず受けるし
体にかなりの負担はかかります。



だから、
ワクチン接種の前に行う問診で
「熱はないか?」
「風邪をひいてないか?」
としつこく聞かれたり、

ワクチン接種後に、
「接種部位をこすってはいけない」とか
「運動してはいけない」と言われます。



また、
病原菌が入っていることもリスクですが、
危険なのは”病原菌”だけではありません。
それに使われる『添加物』です。


ゼラチン(アナフィラキシーの疑い)
アルミニウ塩(認知症の疑い)
抗生物質(アレルギー、血液障害の疑い)、
ホルマリン、防腐剤(水銀化合物など)


こんなものが「添加物」として

使われていることがあります。


これらの化学物質によって、
腫れ、発赤、発疹、痙攣などの
アレルギー反応が起こることもあります。



しかし、
実際にどの添加物で副作用が起こるとか、
どの弱毒性ウィルスで起こるなど
原因が特定されたわけではありません。


まだまだ解明されていない
不透明なことが多いのです。


そんな副作用のリスクのある「ワクチン」ですが、
日本は基準が甘いので、
海外で発売中止になったものを使っていたりします。


ワクチン接種を勧めるメーカーにとって
「ワクチン」は莫大な利益になるので
あまりリスクを言いたがりません。


それに、
国は守ってくれません。

副作用の情報収集だって

未だに、データの蓄積や分析を
しっかり行っていない現状があります。



HIV(いわゆるエイズ)の血液製剤の
事件が起きたときだって
当時の厚生労働省は副作用を隠し
欠陥のある製品の回収もまともにしませんでした。


重症な副作用にならなくても、
「添加物」「ホルマリン漬けウィルス」などで
体がダメージを受けることは
忘れてはいけません。


これから、数回に渡って、
どのワクチンを打つべきか?
どれを打たないべきか?

ワクチンの真実は?
ワクチンは効果はあるのか?



そんなことをお話していきます。

乞うご期待(´ω`)


 

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